京都大学の長谷川真人教授による「プログラミング言語の意味論と圏論」
「プログラミング言語の意味論(プログラム意味論)は、プログラムの構造を数学的に定式化・抽象化することによってコンピュータソフトウェアに関する諸問題を解決することを目的とする、コンピュータサイエンスの一分野です。」(概要より)
プログラミング言語に対してこういうアプローチがあったのか!プログラミングが小学校で必修化されることが決まった今、プログラミングというものを道具というだけでなく、その意味を問いながら使っていかなければいけないよね。ただ、難しい。
http://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kenkyubu/kokai-koza/H28-hasegawa.pdf